沿革
昭和24年4月 | 広島市上天満町に明光堂工業社として創業。 |
昭和24年4月 | 輸出用フラワーピンの製造を開始。 |
昭和25年6月 | 日本貿易博覧会・貿易博覧会総裁より優良品表彰。 |
昭和26年9月 | 東洋紡績株式会社と提携してバールシャツピンの製造を開始。 |
昭和30年3月 | 昭和29年度企業診断優良工場として広島市長より表彰。 |
昭和32年3月 | 内需用クラウンピン(縫製品仕上用のブラスピン)の製造を開始。 |
昭和32年3月 | 昭和31年度職務分析実施協力により、労働大臣表彰。 |
昭和32年5月 | マップピンの製造を開始。 |
昭和33年3月 | 新製品「シャツピン」の実用新案を登録。 |
昭和33年12月 | スチールピンの輸出を開始。 |
昭和34年12月 | ステンレスピンの輸出を開始。 |
昭和36年10月 | 新製品シャツピンの考案により、社団法人発明協会会長より表彰。同上広島県知事より表彰。 |
昭和37年4月 | パールシャツピンの優良品発明により広島市長より表彰。 |
昭和37年5月 | アメリカピンの製造を開始。 |
昭和41年6月 | 輸出貢献事業表彰制度実施以来昭和47年迄の実施期間中連続7回通産大臣より表彰。 |
昭和42年7月 | プッシュピンの製造を開始。 |
昭和43年1月 | Tピン(輸出用)の製造を開始。 |
昭和44年6月 | 香港豪華鈕廠有限公司とシャツピンの販売権に対する代理店契約を締結。 |
昭和45年9月 | コレクターピン(アルカリ乾電池用集電子)の納入を開始。 |
昭和52年8月 | 台湾海馬服装工業股份有限公司とシャツピンの販売権に対する代理店契約を締結。 |
昭和54年6月 | 広島県貿易功労者賞として広島県知事より表彰。 |
昭和55年1月 | エースクリップの製造を開始。 |
昭和59年8月 | アメリカのソーイングノーション市場への参入成功。 |
昭和59年11月 | 代表取締役社長河口剛太貿易功労により黄綬褒章を受章。 |
昭和61年2月 | ダイキン工業株式会社へ電気部品の納入を開始。 |
昭和63年3月 | エーススクリップNo.175(クロスピン)生産開始。 |
昭和63年9月 | プラスチック成形加工を外注工場(3ヶ所)から岩国工場に集約移設。 |
平成元年4月 | プラスチック成形金型の設計製作を開始。 |
平成6年4月 | ヨネノイデザイン社よりフライフィシング用糸通し器受注。三菱電機向け電力量計用ピンの受注。 |
平成6年9月 | 中国にて、ストレートピンとプラスチック成形の委託加工を開始。 |
平成6年11月 | 広島市工業技術センターの推薦にて、広島市長表彰を受賞。 |
平成11年12月 | 中国江蘇省にて明光堂文教用品有限公司を設立。 |
平成14年6月 | 府中工場に第二工場新設。 |
平成14年9月 | 八尾キーパー株式会社(大阪)の業務を継承。 |
平成22年8月 | 明光堂(上海)商貿有限公司を設立。 |
平成24年11月 | Meikodo (Cambodia) Co., Ltd.を設立。 |
2022年5月 | 府中町サッカーチーム ヴァリアモーレ安芸(旧名H'IDE FC)協賛 |

